紙おむつとprey

[隠れた"存在"はここにも]
さてマイケル・クライトン(Michael John Crichton)のpreyというバイオ・サスペンス小説を読み始めましたが、今日でようやく1/10程度です。赤ん坊(新生児)の世話を手伝ったりして、なかなか読書時間を確保できないことが理由です。やさしい英語だし、スラングも使われていないので、実に読みやすいのですが。
ところでこのprey、思わぬところで役立っています。
主人公は9ヶ月の赤ん坊を育てており、男同士がおむつやミルクのメーカーや使い方を論じる場面が登場します。子供をあやす場面も登場します。ちなみにアメリカでもパンパースが普及しているのですね。ふむふむ、なかなか勉強になります。
と、いう訳で、しばらくはpreyを読み続けることになりそうです。いつ頃に読み終わるか分かりませんが。
では。










便利で快適
これはなあ、うん、良い製品と僕は思いました。



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